2008年11月 

温 中申 氏講演会
気功と宇宙の生命エネルギー

天空の調べ コンサート
(今井 てつキム・ギー・ヨブ)

温 中申

1950年 中国北京市生まれ。12才から気功に興味を持ち、北京にて高名な指導者について訓練を開始して、15才で気功を習得。上海体育大学にてスポーツ医学・スポーツ心理学を専攻し、西洋の方法と中国の伝統的方法論を学ぶ。同大学を卒業後、同大学大学院にて上記のテーマを更に深く研究し、修士号取得。同大学院卒業後、世界で初めて気功を取り入れたオリンピック選手のトレーニングを中国で開始し、中国のメダリストや世界記録保持者を数多く輩出する一助となる。1988〜1991年 筑波大学にて気功健康法について共同研究を開始し、その客員研究員として定期的に来日。 

温中申&今井てつ&キム・ギー・ヨブ(光と音の瞑想法_ヨガ) 

今井 てつ

11年間のサラリーマン生活や自然農を志しての田舎暮らしを経験する中で、40歳の時、突然ピアニスト宣言。以後、小さなスペースから寺社やホールまで、々な場所で即興演奏活動を続けている。
「ピアノとあそぶ、音のまにまに…」をキャッチフレーズに、静かに繰り出される音は、その時その場だけのもの。そこに吹く風の色や そこに流れる時間、目に見えるものや見えない何か・・・
それらが、そこに集う人たちと交わり合い、柔らかな音となって流れ出ていく。、
そのメロディーは、光や水、森や風、など様々な自然を浮かび上がらせる。
こころの深い扉をそっとひらいて、感じてみてください。
入り口

主催:NPO法人
Sant mat, Japan
(サンマット・ジャパン)
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