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この日は家族同伴で東京観光をしてまいりました。

東京都民ではあるものの、東京タワーにいったのはこれでたったの2回目です(笑

それでは今日も新宿スタート。
今回の撮影はピクチャースタイルを使ってモノクロやコントラストの高い設定を利用して撮影したりしています。


△新宿の目は数々の人を見守る


△シルエット風に撮影できる(モノクロ)


△時代の差とギャップを感じる

そして、この煉瓦造りの先にあるビル、住友三角ビルに登りました。


△三角ビルの上から都下を望む

ビルのあと、そのあと東京タワーへ臨むことになりました。
大江戸線に乗って、赤羽橋へ。


△どちらも見守っている気がする、それぞれの役目で


△モノクロが似合うと感じる


△久しぶりに拝んだ東京タワー


△昔はこのように写っていたのだろうか


△東京タワー内部の「ALWAYS 三丁目の夕日」のモデルのミニチュア タイムスリップしそう


△東京タワー内部3F そこには入れないですよ、皆さん。


△屋上のゲームセンターはレトロな雰囲気

そして、その後東京駅で撮影することに。
家族を無理に牽いて連れて行くことに。


△知らなかったがPF牽引


△B寝台 この表示も見納めなのか

2009年3月で正式廃止することが決定した、ブルートレイン。
東京駅からの「ブルー」トレインは全廃することになります。いやー、悲しい。
でも、客車を見ていると塗装のはげ方と修復の仕方が一時的で、老朽化とともに去っていくのかな、と思うと
しみじみ感慨深い感覚に陥りました。
だからこそ、この時間は多くのシャッターを切っています。


△なんと隣にはE233系 なんとツイてるものか


△ヘッドマークがついている

さて、この牽引を取った後はまたホームを戻る。


△なんと哀愁を感じるものか (ピクチャースタイル「CLEAR」で撮影)


△車掌さんの背中にも何か哀愁が


△人々は行き過ぎる中 列車は鎮座する

撮影をしていたら、大分に住んでいる方が、
「なぜこんなにカメラで構えてる人が大勢いるのですか?」と聞かれました。
私は率直に2009年3月のことを言った(本来はPF牽引が目玉だったのかもしれない)のですが、
その人は廃止を知らなかったらしく、大分から東京へ一本でこれる列車がないので不便だ、といっていました。
乗車券を見せてもらったら、確かに大分→東京と書いてあって、利用者も確実にいるのに廃止はもったいないなと思いつつも、
さまざまなインフラ整備で仕方ないことなのかなと思ったり。
ただし、金額がとてつもなく高くて、これじゃバスに負けるな、と思いました。
もっとこう低価格化を進めれば、人も自然と乗ってくると思うんですけど・・・。


△SOLOが目立つ


△そうして発車していった

これの後、もう一回東京タワーへ。


△増上寺と東京タワー


△東京タワーのライトアップがとてもきれい


△後ろから投影されていた

そんなわけで今回の撮影を終わりました。
なかなか面白かったです。しかし、モノクロの撮影頻度が高かったですが、なかなかいい撮影ができたと感じました。

★2008年11月08日

さまざまな用事を済ませるために、今日はいろいろと行ってきました。

まず、今日は2つに分けて鉄道撮影をしたため、 前半と後半に分けさせてもらいます。

【前半】

前半は、最寄り駅を出て西国分寺駅で暫し撮影を行っていました。
自身久しぶりの撮影で緊張しつつ電車を迎えます。


▲久しぶりに流しが成功する

その後、なんと、201系同士の並びが。


▲最古参は顔を合わせる


▲その車体はオレンジに輝く

その後、撮影を続行。


▲E233系は専ら中央線の顔に

その後に最寄り駅へ戻り、 幡ヶ谷駅まで友達を案内した後に、新宿駅へ。
新宿駅で用を済ませた後、撮影を若干することに。

【後半】

御徒町駅にて。


▲失敗してしまった

雨が強く撮影が困難と判断し、屋根がある逆側へ。


▲山手線が綺麗に撮れる場所


▲京浜東北線もカーブがかって撮れる

御徒町駅の逆側でも撮影できることを初めて知ったのですが、どうも左端にホームが入ってしまうのは仕様で・・・
その後御徒町駅から有楽町駅へ移動。


▲いまや少数派ブルートレイン「富士・はやぶさ」の回送


▲ビルの中を颯爽と通過する


▲露出がなく流しでの撮影が多くなる


▲山手線のカーブが美しい


▲同じ写真の中に4車種

これを撮影した後に秋葉原駅へ行き、いろいろ買い物をした後帰宅。
帰宅の途中の立川駅で183系を発見。


▲山梨DCキャンペーンのラッピング車だった

その後、電車に乗ってゆっくりと帰宅した。

ご一緒した緑のあずささん青空フリーパスさんお疲れ様でした。

P.S 私は15才です。

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